CALENDAR
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
CATEGORIES
ARCHIVES
Copylight 2008 ENSEMBLE All Right Reserved
Copylight 2008 ENSEMBLE All Right Reserved
MOBILE
qrcode
『JAPCアコーディオン夏祭り2017』熱い!1日でした。

ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


土曜日に開催された今年の『JAPCアコーディオン夏祭り2017』。

 

遠くは九州から今日のために参加した方々もいて、昨年よりもぐっと出演数も増え、30台以上のアコーディオンが響き渡った合同発表会でした。

 

 

曲種は邦楽からミュゼット、クラシック、タンゴ等々…、幅広いジャンルの曲で皆さんそれぞれの成果を舞台で披露されました。

特に思ったのは、去年よりフリー・ベースの楽器で出られた方が多かったこと。

アコーディオンのためのコンテンポラリー作品を流麗に弾いていらっしゃいました!。

 

最後は、ゲストの原田忠さん(シャカリーマン)の演奏で絞めに。

会場中が盛り上がりが頂点に達してました。

 

お陰様で、楽譜を展示したアンサンブル・ミュージックのブースも

休憩時間には大賑わい!

1年ぶりにお会いする来場者、出演者の方々と楽しく過ごさせてもらいました♪。

 

そして発表会終わりの懇親会!

色んな教室の方が「アコーディオンが大好き!」というただそれだけの気持ちで集まってる発表会なので、

懇親会も日ごろ会えない人同士、お互いの親睦を深める和気あいあいとした打ち上げでした。

 

原田さん、打ち上げでも弾いてくれました♪

 

年々、盛況になっていく「JAPCアコーディオン夏祭り」。

来年は同じ場所の大きいホールを借りる予定だそうで。

益々楽しくなりそうな発表会で、来年も楽しみです^^。

| イベント | 10:31 | comments(0) | - |
0
    アコーディオン公開セミナー行ってきました。

    ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


    昨日は松原智美先生の主催する

    楽器解体講座&身体から視るアコーディオン演奏講座」へ行ってきました。

     

     

    午後から始まり、前半は新宿の音楽センターでアコーディオンの修理などされてる加藤さんによる楽器解体講座。

    後半は松原先生自身による、演奏時の姿勢や身体の使い方の公開レッスン。

    夕方までたっぷり楽しんできました。

     

     

    実は先日、アンティークで新宿出店の際、音楽センターで加藤拓也さんにお会いしました。

    色々とお話をしたんですが、物腰の柔らかい優しいトーンのなかにアコーディオンに対する熱意のこもった、これからのアコーディオン文化に意欲的な方です。

    その彼の楽器をもっと知ってもらおうという「楽器解体講座」は、修理・調律師ならではの講座です。

     

    胴体2つと蛇腹部分の3つに分かれたパーツについて、それぞれ教えて頂きました。

     

    リードブロックの構造

     

    自分の楽器では絶対触れないリードプレート

     

    右メロディ側は、調律してもらう時に良く見るんですが、左側については、実際に目にしたことがなく、ボタンの下に隠れている部分は説明を聞きながら理解していくのがやっとの、超!複雑な構造。

     

    学生時代に取ってた「ピアノ構造論」の授業を思い出しました。(グランドピアノの分解を学生だけで!やっちゃう授業)

     

    左手ボタンの下側。複雑なからくりが隠れています。

     

     

     

    インターネットで楽器の中の画像を見たりして、知っているつもりではいたんですが、実際に目にしながら説明を聞くと、改めてアコーディオンが精密な楽器やなぁ、と非常に良く分かりました。

     

    色々と教えてもらっている間、松原先生がアシストされてたんですが、お二人のやり取りも絶妙に面白く、あっという間の時間でした♪

     

     

     

    後半は3名の受講生の方からの質問の形式で、主に演奏する際の身体の使い方や姿勢についての講座でした。

    (こちらは撮影no good)

     

    アコーディオンは楽器を胸に抱えながら、鍵盤の上から下まで腕を移動して演奏する楽器です。

    さらに左手はフレージングやアーティキュレーションなど蛇腹の操作までしなくてはならないので、構える姿勢や重心の移動、腕関節の向きなど、ごく微妙な違いで弾き難くなったり、弾きやすくなったりします。

     

    私自身も練習している時、上手く指が回らない場所や、蛇腹でのフレージングが自然にできない時は、大抵指先ばかりに集中して腕・肘の角度がおかしかったり、体幹がずれてたりと身体の動きが自然じゃく、無理してる事が多いです。

     

    逆に言えば、身体を上手に使えれば、良い演奏に直結するということ。

     

    今回の講座も、同じように悩みを持ってらっしゃる方へのアドヴァイスに答えるといセミナー形式で行われました。

     

    身体に合わせた背バンドの長さや、ベルトの位置。

    腕・肘・手首・指の使い方。

    蛇腹のを開くときの意識、閉じる時の感覚。

    さらに開-閉動作の際の意識などなどたくさん!

     

    自分にも当てはまる所がいっぱいだったのでメモしながら聴講しました。

     

    また先生自身の経験も踏まえながら。

    例えば背中の止めバンドですが、松原先生も、1本、2本、3本!と長年試行錯誤したようですが、現在は背中の止めバンドなしで演奏してらっしゃいます。

     

    繊細で緻密な音の表現を叶えてくれるが故に、精巧に作られているアコーディオン。

    扱い方(楽器おの取り扱いも演奏時の扱い方も)次第で、自然な身体の使い方で、長〜く付き合える楽器だと思います。

     

    講師のお二方とも、定期的に色んな場所へ赴いて今回のようなセミナーを開いてるそうです。

    どんな楽器を買おうか迷ってらっしゃる方、自分が毎日使っている楽器の中身がどうなってるか全然知らない方は、ぜひ「解体講座」へ!。

     

    アコーディオンを弾いてて、身体の不調のある方(例えば腰痛・肩こり)、演奏表現に伸び悩んでる方は「身体から視る演奏講座」をかなりヒントがもらえると思いますよ♪

    | アコーディオン | 15:01 | comments(0) | - |
    0
      いよいよ来週。2017 JAPCアコーディオン夏祭り! (楽譜展示します)

      ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


      昨年もお邪魔しました、関東地方でのアコーディオン合同発表会。

       

      2017 JAPCアコーディオン夏祭り

      2017年7月22日(土)
      開場11:30 開演12:00
      場所:東京都荒川区東日暮里5-50-5
      会場:日暮里サニーホール コンサートサロン

      主催:JAPC日本アコーディオン振興協議会
      入場無料

       

      今年もいよいよ来週開催となりました!。

       

      参加する演奏の方はこの土日が追い込みなのでしょうか?。

      聞くところによると今年は去年より参加される方も

      どーんと増えて、盛り上がりそうな予感がします^^。

      どんな曲が聞けるのか、皆さんの演奏楽しみにしてます♪

       

      そして今年もアンサンブル・ミュージックは楽譜の展示で

      お世話になります。

       

       

      今回は少し広めの場所を使わせてもらえそうなので、

      実際に楽譜を手に取って、じっくご覧頂けそうです。

       

      私自身は朝から会場入りしてるので、

      色々と見てみたい方は、少し早めにいらっしゃった方が

      ゆっくりとお選び頂けるかと思います。

       

      楽譜についてご相談などありましたら、

      前もってメールでも受け付けています。

      お気軽にご連絡くださいね。

       

      会場はJR・京成 日暮里駅前より歩いてたったの2分。

      皆様のご来場をぜひお待ちしております♪

      | - | 10:51 | comments(0) | - |
      0
        子どものための絵本楽譜と音楽絵本

        ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


        ヴィンテージ絵本のカテゴリーに「可愛い」絵本のような楽譜たちをアップしました。

         

        その構図の面白さと可愛らしさから根強い人気のブーテ・ド・モンヴェル。

         《古い民謡と踊り歌》 M.ブーテ・ド・モンヴェル ヴィンテージ絵本

         

        《古い民謡と踊り歌》 M.ブーテ・ド・モンヴェル

         

        布装丁で金彩でエンボスされた表紙。

        リトグラフの所どころかすんだ、淡い色彩。

        時を経てきた雰囲気が一冊ごとに違っていて、フランスの古き良き時代のモノづくりの丁寧さが伝わってきます。

         

        前回の買い付けで見つけたM.M.フラン=ノアンが手掛けた童謡集。

        『歌いましょう、踊りましょう』

         『歌いましょう、踊りましょう』 フラン=ノアン

         

        『踊り歌と民謡』

         『踊り歌と民謡』 フラン=ノアン

        1879年生まれのフラン=ノアンのデッサンは、はっきりとした輪郭を持ちながらも繊細なタッチで描かれ、どこをあけても、とても愛くるしいイラストが綴られていて、ページをめくるたびに微笑まずにはいられません。

        ちなみに彼女の絵本は、これら童謡集のほかにも『絵で見るアルファベット Alphabet en images』(1933),『遊戯 Jeux』(1933),『お話と絵本 Contes et Images』(1939)などなど、多くの作品を残しています。

        | ブロカント | 12:41 | comments(0) | - |
        0
          『京都アンティークフェア』出店します。

          ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


          今週末となりました『京都アンティークフェア』。

          出店します!

           

           

          日時:6月30日(金)〜7月2日(日)

          時間:10:00〜17:00
          (最終日のみ16:00まで)

          場所:パルスプラザ
          (京都府総合見本市会場)大展示場

          京都市伏見区竹田鳥羽殿町五

          料金:入場無料

           

          ENSEMBLE antiqueはブースNo.84A。

          いつも通り、古い紙ものや楽譜、

          特に今回は古いポストカードやデザイン画などたくさん!

          実際にご覧いただけます。

           

          週末のお天気がイマイチですので、屋内でゆっくり

          アンティークにどっぷりと浸れる会場に

          ぜひご来場ください♪。

          | イベント | 16:52 | comments(0) | - |
          0
            アコーディオンで現代音楽

            ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


            クラシック・アコーディオン(フリーベース)で弾くメジャーなクラシックの作曲家といえば、ダントツにバッハで、その後スカルラッティ、クープラン、ラモー、ヴィヴァルディあたりが続くのでしょうか。

             

            アコーディオンの音色自体がやっぱり、オルガン作品との相性も良く(管楽器とリード楽器の違いこそあれ)

            バロック、古典派の作品のトランスクリプションが多いような気がします(あくまで個人的意見ですよ)。

             

            スタンダード・ベースでは困難だったポリフォニー作品を、ほぼ原曲通りの音で弾けるようになり、オルガンのストップの如くレジスターで音色を変化させることのできるフリーベースは、「ひとりオーケスラ」ならぬ「持ち運べるオルガン」(ポータブルオルガンは別の楽器)。

             

            そして現代音楽。

            当店でも最近、作曲家によるアコーディオンのオリジナル作品を意欲的に取り扱っていますが、一方でアコーディオン以外の現代曲でも、編曲された楽譜や、アレンジしてこの楽器で弾くと面白いんじゃないかという楽譜も取り上げています。

             

            例えばジェルジュ・リゲティ。

            リゲティ 《ムジカ・リチェルカータ》より8つの小品

             

             

            リゲティのピアノのための全11曲からなる作品。

            オリジナルはとても面白い技法を使っていて、第1曲から使える音を一つずつ増やしていき、第11曲では12音の全てで作曲されています。

             

            それからアルヴォ・ペルト。

            アルヴォ・ペルト《断続する平行》

             

             

            『ティンティナブリ様式』として知られる彼の作品は、ルネサンス、バロックの宗教曲やそれ以前の合唱音楽にルーツを持つ、余分なものが削ぎ落された、極めて簡潔な書法に特徴があり、作曲家の沈思黙考ともいえる美しさを有しています。

             

            《断続する平行》はオルガン独奏のための作品ですが、作曲者自身もリコーダーアンサンブルやピアノ連弾に編曲してるので、アコーディオン演奏で新たなる作品の地平を模索してみてはいかがでしょうか。

             

            最後にフランスの若手オルガン奏者で作曲家のジャン=シャルル・ガンドリユ(1982-)。

             

            《Love Never Ends op.42》

             

             

            アコーディオンとオルガン作品の相性と冒頭に書きましたが、こちらはアコーディオン&オルガン・デュオの作品。

            ポリリズムによる独特の浮遊感を持ち、2つの楽器の響きが交互に織りなすテクスチュアの妙が美しい作品です。

            アコーディオン・デュオで演奏しても良いですね。


            そしてオルガンのための作品。

            《Pieces minimalistes pour la liturgie op.41》

             

             

            『典礼のためのミニマリスト作品集』とタイトルの通り第3曲《ドルチェ 〜 アルヴォ・ペルトへのオマージュ》と、第5曲《トッカータ 〜 フィリップ・グラスへのオマージュ》にとミニマル・ミュージに類型される作曲家の副題が付されています。

             

            以上の作品は現代音楽といっても、リゲティようにリズミカルな曲が含まれるものや、ペルト、ガンドリユのように簡素で禁欲的な書法からくる理知的な深さのある美しく慣れ親しみやすい音楽です。

             

            唱歌やミュゼット、アイリッシュをアコーディオンで弾くのも楽しいですが、一方で楽器の持つ新たな魅力を引き出してくれる作品を今後もお取り扱いできればと思います。

             

            アンサンブル・ミュージック

            | アコーディオン | 11:48 | comments(0) | - |
            0
              『じゃばらいぶvol.5』でのアコーディオン楽譜展示、終了しました!

              ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


              先週土曜日、松原智美先生の教室発表会

              じゃばらいぶvol.5』での展示が終わりました。

               

              今回はロビーではなく、会場の中の一番後ろに楽譜を

              並べさせてもらいました。

               

               

              リハーサルからお邪魔させてもらったんですが、

              朝から真剣な雰囲気が漂い、緊張感がこちらまで伝わってきます。

               

               

               

              しかしながら本番は、初参加の方も初めてとは思えないほど

              堂々とした演奏をされていました。

              去年は他のイベント出店で聞きに来れなかったのですが、

              友人のKさんがメッチャ上達していて、

              1曲1曲を大事に弾いていかないといけないな、と感嘆しきり。

               

              ソロ最後のSさんは、僕も大好きな曲のひとつ

              パッヘルベルの「シャコンヌ ヘ短調」をフリーベースで

              弾いてくれました。

              それぞれのヴァリエーションが一つ一つ表情の変化を付けられていて、

              音の波に気持ちよく、感動的に揺られる素晴らしい演奏でした。

               

               

              最後は松原先生がやってる教育用アコーディオンの

              合奏アンサンブル「tutti」の昭和歌謡演奏。

              会場みんなの手拍子と一緒に「お祭りマンボ」で賑やかな

              エンディングとなりました。

               

               

              楽譜の展示の方はというと、午前中は生徒さんに手に取って頂き、

              開場後は、いつも当HPを見て頂いてる方や、ビバ・アコでもお会いしている

              方々、今回初めて当店を知って頂いた愛好者の方などとお話ししながら。

              演奏終了後も、たくさんの来場者の皆さんに実際に楽譜をご覧になって頂きました♪。

               

               

              皆さん本当にありがとうございました!。

               

              次のアコーディオン楽譜展示は東京。

              7月22日(土)「JAPCアコーディオン夏祭り」となります。

              また日が近づきましたらお知らせしますね。

               

              P.S.発表会などで楽譜展示をご希望の教室は、こちらまでご連絡くださいね。

              | アコーディオン | 19:21 | comments(0) | - |
              0
                『じゃばらいぶvol.5』でアコーディオン楽譜展示します。

                ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


                いよいよ今週末となりました。

                松原智美先生の教室の発表コンサート。

                 

                じゃばらいぶvol.5

                2017年6月10日(土)
                開場13:00 開演13:30
                会場:プチ・エル
                   大阪府労働センター エルおおさか内 地下1階
                出演:松原智美アコーディオン教室生、講師・松原智美
                ゲスト:合奏楽器アンサンブルtutti! 特別編成版
                入場無料

                 

                昨年は他のイベントと重なってしまいお邪魔できませんでしたが、

                今年は楽譜展示をさせて頂けることになりました。

                 

                教室単位での発表会の楽譜展示は、店主の師匠・かなこ先生の

                教室発表会だけでしたので、今回が初めてです。

                 

                生徒さんの発表コンサートですので、入場は無料。

                大阪市中央区とアクセスも良いです。

                 

                本番は13時からですので、少し早めに来てぜひ楽譜を探してみてくださいね。

                松原先生の生徒さんにはフリーベースの方もいらっしゃるので、

                フリーベース用の楽譜もお持ちします!。

                 

                10日土曜日は皆さん是非いらしてくださいね♪

                | アコーディオン | 09:53 | comments(0) | - |
                0
                  『第32回アンティークフェアin新宿』、第31回『ビバ・アコーディオン』終わりました。

                  ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


                  週末は大阪と新宿で出展がブッキングしてましたが、

                  無事2つとも終了しました。

                   

                  『アンティークフェアin新宿』は3回目の出店。

                   

                   

                  東京に行く直前に、息子の風邪が移ったようで

                  体調はイマイチでしたが、お馴染みのお客様も

                  いらっしゃって下さり、また周りのブースの皆さん

                  ともしゃべりしながら、楽しく3日間を過ごしました。

                   

                   

                  お客様には、今回の目玉だった20世紀初頭のオペラ座の

                  とても貴重な衣装の原画デザインや、1850年代出版のクラシック楽譜、

                  そのほか色んなお気に入りを見つけてくださったので、

                  次回もさらに楽しんで頂けそうなアイテムを厳選して

                  持っていきたいと思います。

                   

                   

                   

                  次回は10月6〜8日(金〜日)。

                  また日が近づきましたらお知らせします。

                   


                   

                  で、こちらも3度目の参加となる『ビバ・アコーディオン』。

                  店主の相方がヘルプとして行ってきてくれました。

                   

                   

                  帰ってきてから話を聞くと、搬入から皆さんに親切にして頂いたそうで、

                  アメちゃんをいっぱいもらって帰ってきてました♪。

                   

                  今回は準備する時に「搬入しやすく、ディスプレイしやすく」

                  を考え、相方もポップを作ってくれたりと、

                  その甲斐があり「すごく見やすくなったね〜」、

                  「今までよりキレイに並んでるわー!」と、

                  見て頂く方に褒められ、楽譜が選びやすかったようです。

                   

                  この場をかりて、実行委員の皆さま、同じ出展ブースの方々、

                  楽譜を選んで頂いた来場者の方にお礼を申し上げます。

                  ありがとうございました!

                   

                  こちらのアコーディオン楽譜の展示は、次回は6月10日(日)、

                  松原智美教室の発表会「じゃばらいぶ」となります。

                  ご案内はまた改めて。。。

                   

                  | - | 09:40 | comments(0) | - |
                  0
                    大阪 第31回『ビバ・アコーディオン』楽譜展示販売します!

                    ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


                    今年もやってきました!。

                    西日本随一のアコーディオン・イベント。

                     

                    第31回『ビバ・アコーディオン』
                    5月28日(日)10時30分〜16時30分
                    大阪狭山市文化会館サヤカホール 小ホール
                    入場無料

                     

                    今年は会場が変わり狭山市で開催されます。

                    毎年、大勢のアコーディオン・ラヴァーズが

                    ソロ、アンサンブル、合奏で様々なジャンルの

                    音楽を奏でる合同発表会です。

                     

                     

                    そして今年も、アンサンブル・ミュージックは

                    アコーディオン楽譜の展示販売をさせて頂けることになりました♪。

                    そのほかトンボ楽器イケベ楽器の楽器展示や、

                    NENEROROさんの出張楽器修理のブースもあります。

                     

                    まだ来場されたことのない方も、

                    今年こそ聴く、見る、奏でるイベントを楽しみに来てみてくださいね。

                    | イベント | 10:03 | comments(0) | - |
                    0
                      << | 2/68PAGES | >>