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Copylight 2008 ENSEMBLE All Right Reserved
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初日終了〜

ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ




20h30

本日は3ヶ所の街を廻りました。
初日としてはまずまずのスタートではないかと思います。

アイテム数としては少ないかな。
でも今回も妥協せず、連れて帰って!と視線を投げかけてくれる
「もの」たちがこの後も出てくる事を信じ、
出会いを大切にしていきたいと思います。

さて、写真は今晩の宿。
明日2000ブース!もの蚤の市開催される街バニョルに前泊してます。
このホテル、リーズナブルな割にとても良い感じです。
サロンには燭台付きのピアノがあったりして。


明日も早起き。。。
素敵な出会いがありますように。


| 買い付け日記08/06 | 03:50 | comments(0) | - |
0
    買付け日記08/06その5

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    ♪ 6/26

    さて、いよいよ買付け最終日となりました。

    今朝は映画「ダヴィンチ・コード」にも出てきたサン・シュピルス教会の前の広場でやっている古本市へ向かいます。
    先日お世話になったマダムAもお店を出しているので、挨拶がてらです。
    あと、お客様にリクエスト頂いたなかで、
    今日までどうしても見つかっていない古本を探す最後のチャンスなのです。

    古本市は11時からで少し時間があり
    うちのお店でも販売している「コントワール・ド・ファミーユ」のサン・シュピルス店を見学してきました。
    オープン1年前、パリにやってきた時偶然このお店を見つけて、
    うちでも取り扱いたいな、と目星をつけていたメーカーです。
    サン・シュピルスのお店は2階まであり、
    とても広々としていて田舎のお家の中をそのまま持ってきたよう。店員さんもとても愛想が良いんです。
    僕も個人的に愛用している素敵なものがたくさんあります。

    さて時間もやってきたので、教会の前に行ってみると、

    奥に見える教会は前からず〜っと工事中です。

    全部持って帰りたい!素敵な古本たち。。。

    素敵!な古本が目白押しです。
    ゆっくりと一軒一軒尋ねて、今回見つけられなかったリクエストの古絵本をついに発見!。
    あぁ、良かった〜。とKサマの顔が思い浮かびました。

    さて、マダムのお店に顔を出すと
    「待ってたわよ〜ムッシュ!」と屈託の無い笑顔で迎えてくれました。
    「ブログに載せるなら、散らかった倉庫の写真よりここを撮って!」と
    お願いされたので。。。

    まだお会いしていないご主人とここで会える筈だったんですが、結局会えずじまい。
    話をしながら「ぼくの伯父さん」や「ビジュアル楽譜」なんかを少し追加で仕入れ、
    次回買付けの約束をしてサン・シュピルスを後にしました。

    今回の買付け日程はこれでほぼ終了!。
    午後からは、つかの間のパリ観光を楽しみました。

    この時期フランスはバーゲン中で
    あちらこちらに「Solde」の文字が並びます。

    僕もBHVでお土産探し。ユーロの高いなか、ちょっと得した気分。
    次はメトロでモンマルトルに移動。

    いろんな国の人がいて、観光してます!って感じです。

    夕方にはサクレ・クール聖堂の礼拝にあたり、授かってきました。

    以前、お客様にシターという楽器の存在を教えてもらったのですが、こちらの教会では、その伴奏に合わせ賛美歌が歌われていました。
    大きい教会なのでマイクを通していますが、
    すうっと高い天井に響きが吸い込まれていくような、
    きっと神に祈りが通じているんだなぁ、と直感的に感じることの出来る、
    素敵な響きでした。

    最後にこんな機会に恵まれて、終わりよければ全て良し!、とても満ち足りた時間を過ごせました。

    明日は帰国。。。
    フランスを離れる寂しさ半分、次の買付けへの期待半分と複雑な思いが重なります。


    | 買い付け日記08/06 | 08:48 | comments(0) | - |
    0
      買付け日記08/06その4

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      ♪ 6/25

      メッチャ早起き!4時半に起床。

      今日は今回の買付けのメイン、24時間耐久レースで有名なル・マンへ行きます。

      朝イチのTGVに乗り込み、サンドイッチの朝食を取りながら1時間ほどでル・マンに。
      あとはトラム(路面電車)とバスを乗り継いで30分ほどで現地に到着です。

      ル・マンのトラムは鮮やかなオレンジ色でした。

      出店数は聞いてびっくりの1000店!です。
      業者さんはみんな大きなトラックで荷物を持ってきています。

      いつか僕も素敵な家具たちをつれて帰りたいです。。。

      広い駐車場いっぱいに業者さんが出ていて、お昼いっぱいまで物色。
      アンティークのロザリオやホーローのココアポット、錠前など等、
      ピピッときた子達をかばんの中に入れて連れて帰ります。

      会場内には何ヶ所か食べ物屋も出ていて、途中休憩がてら、フリットを買ったんだけど・・・
      荷物を持ったまま受け取ってしまい、地面にバッサリ!とひっくり返してしまいました。。。
      でも、親切なお店のおじさん。
      「大丈夫!大したこと無いよ!」、と新しいものと取り替えてくれました。
      おっちゃんありがとう!

      大きく2巡ほどして荷物も重くなり、1時ごろには段々と後片付けに入ってきたので僕の買付けも終了。
      ル・マンまで来た甲斐もあり、満足のいく仕入れが出来ました。

      高速道路をはさんで反対側にあるサーキット場の入り口をパチリ。

      帰りのTGVの中では、疲れたのかウトウトしているとあっという間にパリに到着。

      仕入れの品々をいったん置いて、午後は8区を散策。サン・ラザールから北西に上る道沿いには、昔パリ音楽院があり、今でも多くの楽譜屋さんや楽器店が多く並んでいます。

      僕の中では観光地を差し置いて、大好きな場所のひとつです。
      決しておしゃれな場所ではないけれど、行くといつもわくわくします。
      各ジャンルでお店の場所の違う「フルート・ド・バン」や
      店の前で中古楽譜をワゴンセールしている「アリオーソ」等など。
      いろんなお店で楽譜をごそごそしていましたが、今回は音楽書を扱っているお店で、
      Jean Roy著の「サティ」と「プーランク」の本を見つけ、即買いしてしまいました。

      夜は撮影をして、最終の梱包作業。上手く順番を考えて梱包していきます。
      残すところあと1日。
      楽しい時間というのはあっという間にすぎてしまいます。。。
      | 買い付け日記08/06 | 11:56 | comments(0) | - |
      0
        買付け日記08/06その3

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        ♪ 6/23

        朝8時に起床。昨日はいったい何時間寝てたんでしょうか。。。

        午前中は用事もなく、ゆっくりと朝食をとって、昨日までの商品を撮影し、
        梱包作業。

        写真は船便が随分かかることを踏んで、少しでも早くお客様に商品をお見せしたいから(でも撮り忘れもあったりして^^;)。
        梱包材は行きの空っぽのスーツケースにいっぱい詰め込んできていますが、街角やメトロの駅にある新聞を使って梱包していきます。

        どうか日本まで無事に届きますように。とお願いしながらしっかりと包みます。

        午後は、前回蚤の市でお世話になったマダムの倉庫へお邪魔しました。
        地図を見ながら探して行くと、嬉しいことに倉庫の前で私がくるのを待っていてくれて、満面の笑みで迎えてくれました。

        前回フランスに来たのはオープン前でしたので、お店が開店したことや、マダムの楽譜も興味を持ってくれるお客様が増えてるよ、とか色々話に花が咲きました。

        マダムの倉庫は11区にあり、今回はこの界隈に用事無かったので、ぶらぶら散歩しながら帰りました。
        パリの街は散歩していると急に目の前に教会が現れたり、ふと細い路地に入ったりするとその佇まいが素敵だったりするので、ついつい歩きすぎてしまいます。

        ♪ 6/24

        8時に起床。相変わらずの晴天です。雨に降られたのは日曜の朝だけ。
        雨だとどうしても行動範囲が縮こまっちゃうので、ず〜っと晴れてて欲しいです。
        朝食の後は片づけをして、運送会社に書類をもらいに行きました。

        今日はパリ市内の買付けです。といっても半分オフのようなもの。
        時間を気にせずのんびりしようと思ってます。

        1区コメディ・シャンゼリゼ前からスタート。
        まだお店が開いている時間ではないので、そのままルーブルの横を通ったりしてレ・アルまでぶらぶら散歩です。

        快晴の空にそびえるサントゥスタッシュ教会(レ・アル)。

        レ・アルの北側には、調理道具を売るお店が軒を連ねています。
        ウィンドウショッピングをするだけでもワクワクする通りで、『a.simon』や『MORA』などちょこちょこ見てまわり、いくつかアイテムを仕入れて次はソルボンヌに向かいます。

        途中BHVなどに立ち寄ったりしましたが、ここ最近のユーロ高で、どうしても値段が高く感じてしまいます。

        まだ荷物も軽く、意気揚々と観光客でいっぱいのシテ島を通り抜けます。
        昔々、初めてパリを訪れたとき、ノートルダム大聖堂のバラ窓を見てただ無心に感動して、思わず涙があふれた思い出があります。

        今回はバラ窓だけ見て一礼し、シテ島を後にしました。そしてソルボンヌのいつも立ち寄る古本屋を何軒か覗き、古本屋の地下で何冊か可愛い古絵本を見つけることが出来ました。

        その後もぷらぷらとムフタール通りまで歩いていきました。
        実はムフタールにくるのは初めて。

        「パリの胃袋」と言われるこの通り。市場は出ていませんが、
        中近東や様々な食堂があり、喧騒としていて古き良き庶民的な生活感が溢れています。
        ブロカントを扱う僕としては、ただふらりと立ち寄るだけでも胸のワクワクする空気が漂っていました。。。


        追記:先日のPCの故障で救出できなかった写真が何枚かありまして、少しビジュアル的に寂しくなっております。。。キチンと保存せなあかんなぁ、と肝に銘じておる次第です。


        | 買い付け日記08/06 | 10:38 | comments(0) | - |
        0
          買付け日記08/06その2

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          ♪ 6/22

          今朝もキチンと目が覚めてくれて、6時には宿を出発。

          あいにく今朝は天気が悪く、途中から雨がぽつぽつと降り始めていました。
          なのに、傘を忘れて出てきてしまい、取りに戻ろうか迷いましたが
          朝の貴重な時間をロスしたくなかったので、
          「ええい、ままよ!」(死語ですか!?)
          と、まさに天に祈りながら移動しました。

          今日もパリから南に下り、とある街に到着。
          祈りが通じたのか!?、到着する頃には雲もどこかへいって、キレイな青空になってました。
          ラッキー!

          ここでは駅を降りたすぐの通りでやってました。
          場所によると駅から1キロほど離れた所だったりする事もあるので、
          こういう場所でやってくれるとすごく助かります。
          蚤の市は駅前の大通りから、ずーっと並んでいます。

          かなり早く到着したので、ぼちぼち見ていこうと思ったのですが、
          意外と楽しそうなものが次々と目に飛び込んできます。
          しかもVide Grenierなので安い!。

          可愛らしいおっちゃんと、おばちゃんがやっているところではサビサビのものがいっぱい!。
          業者さんかと思ったんですが、値段が申し訳ないくらい安い。
          本当に自分たちが使っていたふる〜い物たちを並べていました。
          元気でがんばってくださいと伝えると
          とても嬉しそうに手をふってくれました。

          そして1時間もすると荷物はいっぱいに。

          でも今日の蚤の市、行けども行けども先が見えてこないんです。
          あとは目ぼしいものが目に入ってくれば歩を止める程度で、どんどん先に進みます。

          またまたカワイイ小学校発見!

          ようやく終点らしきところに到着してちょっと休憩。

          サンドイッチを買って食べていると、ブロカントのおじさんが
          「君は日本人の○○さんかい?」
          と聞いてきました。
          聞くと、今日日本人とランデ・ヴしてるけどまだ来ないらしいとのこと。
          そう言われても、僕はおじさんとは約束していないし…。
          おじさんの所も魅力的なものがあるんだけど、、、おじさん高いよ、
          とその場を後にしました。

          さて、いま歩いてきた道を戻るのかと思うと、
          「フー…」とため息がでますが、
          再度気になるところに立ち寄りながら、さらに増えてくる商品を手に戻っていきます。

          後で地図で図ってみると、街の大通りに延々と2キロ続いていたようです。
          往復4キロ!
          荷物を持ってそりゃくたびれるわ。

          でも、みんなお祭り気分で楽しく参加しているので、こちらもおばちゃんたちのつまらない冗談に付き合ったりしながら、楽しく仕入れができました。


          荷物を置きにいったん宿に戻り、後半は13区でやっている蚤の市に勉強を兼ねて向かいました。
          みんなキレイに磨かれていて、やっぱりパリの蚤の市は洗練されているなぁ、とテーブルの上を眺めつつ、僕はもっぱら棚下のダンボールの中を漁ります。
          午後をまわっているので、さすがに大物は見つかりませんが、それでもVichy缶や珍しい携帯用のキャンドルホルダー等々掘り出しものをゲット。

          ひと通り回ってベンチで休憩をしていると、
          木の上に鳥たちが集まっておしゃべりをしています。
          こっちの鳥たちは本当に会話をしているように鳴くんですよね。


          そりゃメシアンも《鳥のカタログ》を作曲するわ、
          なんて思いながら気持ちの良い日差しを浴びた午後でした。

          ちなみに、フランスではおしゃべりな人のことを
          comme une pie(かささぎみたいに)
          って言うそうです。

          夕方宿に戻り片付けているとちょっとウトウト…。
          実は今回、ずっと時差ぼけが続いているんです…。
          いつもはフランスにいる時は、時差ぼけはなくて、日本に帰ると「ドーン!」と襲ってくるんですが、フランスでは初めて。

          このウトウトから目が覚めるとなんと夜中の2時!。これはヤバイ兆候です。。。。


          | 買い付け日記08/06 | 13:44 | comments(0) | - |
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            買付け日記08/06その1

            ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


            本日より、dialyから引越してこのブログを開設しましたぁ。
            (過去の日記ははこちらから→dialy


            ブログ最初のお題は…ご報告が遅くなっちゃいましたが…
            先月行ってきた買付けの日記です。
            たあいのないブログですが、お時間がありましたらどうぞ覗いてやってください(^^;)


            ♪ 6/20
            オープン後初めての買い付けです。
            今回は、わが仏語の先生Marcが、フィアンセと一緒に帰郷するのと偶然!同じ飛行機を予約していました。



            今回は、大韓航空での出発です。
            大韓で行くときの僕のお楽しみは機内食のビピンバ。
            インチョン空港のトランジットにある食べ物屋さんは、
            死ぬほどマズイので何も食べず、
            お腹を空かせていざフランスへ!。
            と、飛行機を見ると、
            ここから共同運航便で、機体がエール・フランスではないですかっ!

            「ラッキー!」と思いつつ乗り込み、しっかりビピンバを食べながら
            映画『エディット・ピアフ』と『コーラス』(涙…)を鑑賞。

            いつもより早く到着した気のする、
            半年ぶりのシャルル・ド・ゴール空港。
            うぅ、気合が入ります。

            空港でMarcたちとサヨナラして、両替とアンティーク専門雑誌を手に入れ、RER郊外鉄道ですぐさまパリに直行です。

            今回の宿はサン・ラザール駅から少し北側の地域です。
            サン・ラザールから北に上がる通りは、その昔コンセルヴァトワールのあった場所で、今でも楽器屋・楽譜屋さんや音楽専門書を売る店がたくさんある所です。僕の中では1、2を争うパリ大好きスポットです。

            さて、明日からの予定を確認するために、ホテルにお惣菜とワインを買い込んで、そして早寝です。・・・が、こちらは夜中だというのに明るいことったら。

            夜の9時です。。。

            これまでなぜか寒い時期にしか来たことがなかったので少々驚き。

            これからこの明るさに惑わされないように早起きしなくちゃ。


            ♪ 6/21
            キチンと早起き。6時に目が覚めました。
            相変わらず明るい外の光を浴びながら、準備開始。
            バナナとコーヒーで朝食を済ませ、
            7時にホテルを出発。

            今日からイル・ド・フランスはFete de la Musique(音楽祭)で、郊外までの切符が2.5ユーロで、土日乗り放題になっていました。ラッキー!

            さて、今回1発目の蚤の市は、郊外鉄道で30分ほどの住宅地のなか。
            いつも郊外の地図と方位磁石を持ち歩いて目的地まで向かうのですが、
            これだけで分からないのが道のアップダウン。今日のこの目的地も200mくらい続く坂道をエッチラオッチラ登った所でやってました。

            ここは、平屋の小さなカワイイお家が続く住宅街。
            広場では、もうすぐ行われるであろう音楽ステージを準備していました。



            出店している人たちもプロ、住民半々といったところでしょうか。写真のようにお天気も良く、住民同士ワイワイ盛り上がっていたりと、のんびりとした雰囲気で、可愛らしい小物たちを見つけることができました。。。

            ひと通り見終わって、次は別の町へ移動。
            郊外の電車は行く方向によっては30〜1時間待つのは当たり前。
            オープン前の買付けでは、10〜12月とメチャメチャ寒いなか待っていました。
            生まれて初めて、体の芯から震えがくるという体験をしてたので、今回の待ち時間は何ともないのが素晴らしい。。。
            はパンを買い、駅で次の電車が来るまで腹ごしらえ。
            さっきの所から20分くらいの別の町に到着。

            こちらの町も、観光地でもない所なのに、メチャクチャ可愛い!町並みが続く住宅街でした。。
            これ…小学校ですって!!

             こちらは佇まいが素敵な町の教会


            ここの蚤の市も先程と同様、住民の人たちも参加し、のんびりと役場横の公園で開かれてました。



            木陰が涼しく、本当に気持ちのよい天気。
            たまにふっかけて来るマダムがいたりもしますが、バイヤーだと言うとグンと値段を下げてくれたり、そういったコミュニケーションを楽しみながら仕入れることが出来ました。

            駅に戻る途中、サックスの音が聞こえてくるので行ってみると、地元のアンサンブルがマルシェの側で練習の成果をお披露目していました。
            小学生くらいからおじさんまで、年齢いろいろのアンサンブルでした。
            演奏はメチャクチャ下手くそ(笑)なんですけどね。
            休日の晴れた空のもと、みんな暖かく聞いている光景が、とてもやさしく感じられた昼下がりでした。
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