CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
CATEGORIES
ARCHIVES
Copylight 2008 ENSEMBLE All Right Reserved
Copylight 2008 ENSEMBLE All Right Reserved
MOBILE
qrcode
エディット・ピアフの古い楽譜。

ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


フランスのみならず、日本で最も愛されている

シャンソン歌手といえば「エディット・ピアフ」。

 

彼女のレコードに録音される際に出版された

当時の楽譜などをENSEMBLE antiqueに12冊追加しました。

 

ここでは表紙とともに曲を一部合わせてみました。。。

 

『バラ色の人生』と二分する代表曲『愛の讃歌』(1949年出版)

 ピアフ,エディット 《愛の讃歌》

 

 

アコーディオニストも良く弾く、『群衆』(1958年出版)

 ピアフ,エディット 《群衆》

 

 

パリを恋い焦がれる恋人のように擬人化して歌う『パリ』(1949年出版)

 ピアフ,エディット 《パリ》

 

 

場末の女とアコーディオン弾きが歌われる『アコーディオン弾き』(1945年出版)

 ピアフ,エディット 《アコーディオン弾き》

 

 

 

歌詞の内容が描かれた表紙 『いつかの二人(1956年出版)

 ピアフ,エディット 《いつかの二人》

 

 

そのほか『パダン・パダン』や『哀れなジャンの歌』etc.載せています。

ぜひご覧くださいませ♪。

 

| 「おと」のこと(基本フランスもの) | 17:29 | comments(0) | - |
0
    フランス買付け日記17/02 (7)

    ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


    仕事で行ってたので、観光地にこそ行けませんでしたが、

    訪れたかった場所へ、1か所だけ立ち寄ってきました。

     

    そこはミュゼット発祥の地ともいえる『ラップ通り』。

     

    19世紀後半、パリへと出稼ぎにやってきた

    オーベルニュの人たちがまず降り立つのがリヨン駅。

    そこから北へあがるとバスチーユの広場があります。

    この辺りにオーベルニュの人々はコミュニティを作って生活していました。

    そして広場を少し入った所にあるの小さな路地がラップ通り。

     

     

     

    ここにあったバルやカフェなどから

    ミュゼットのダンス音楽が生まれていきました。

    幾度となくパリは訪れていますが、ここに来たのは初めて。

    朝から一人で浮足だって行っていきました。

     

    当時の名残は(僕が知る限り)ジョ・プリヴァが弾いていた

    「バラジョー[Balajo]」が残るのみ。

     

     

    ここは『ラップ通り9番地』。

     

     

    今では、ライブハウスになってて、月曜日のお昼間だけ

    「ダンスのお茶会」とノンアルコールで、ミュゼットを踊っているようです。

    きっとご年配の方々が来はるんでしょうね。

     

    1900年代前半に思いを馳せながら、

    バスチーユ広場に戻り、ふと思い立ち写真を1枚。

     

     

    この「アングル」は、今出版されている

    ミュゼット 110曲」シリーズの

    以前の版の表紙写真のアングル♪。

     

    こちらが以前の版の表紙。

     

    今出版されているやつ。

     

    昔から「ゆかり」の地を訪ねるのが好きで、

    初めてパリに来たとき(20年くらい前)は、

    観光地もそこそこに作曲家のお墓を巡ってました。

    アルクイユのサティのお墓や、ドビュッシー、プーランク、

    オーリック、ショパン等々…。

    この下に眠ってるんだな、と思いを馳せ

    音楽を通してしか知らない作曲家の実在を

    噛みしめていた覚えがあります。。。

     

    早朝の空いてる時間を見つけ、

    行きたかった所に行けて大満足!。

     

    その後は、急いで仕入れに出かけました。

     

    買付日記と称しながらも、パリの音楽案内のようになりましたが。

    充実した時間を過ごすことが出来ました。

    少しづつですが、今回出会った素敵な紙ものたちもご紹介いたします。

    どうぞご期待ください!

     

    (買付日記おわり)

    | 買い付け日記17/02 | 13:06 | comments(0) | - |
    0
      『全国アコーディオン教室のご紹介』はじめました。

      ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


      先日松原智美さんとお会いしたとき(3/16ブログ)に

      始めようとお知らせしたページを開設しました!。

       

      『全国アコーディオン教室のご紹介』

       

      といっても、まだ松原先生しかご紹介できてませんが(笑)、

      ただ今、お知り合いの先生にコンタクトを取ってるところです。

       

      世界と比べてプロの演奏者の数やレベル、

      愛好者人口を考えると、日本ではまだまだ

      マイナーな楽器のアコーディオン。

       

      アンサンブル・ミュージックでも、

      少しでもアコーディオンに興味を持たれた方が、

      情報にアクセスできるよう、微力ながら

      お手伝いできることからやっていこうと

      思ってます。

       

      将来へ向けて、この魅力的な楽器をもっと

      知ってもらうために。

       

      更新情報は、メールマガジン

      随時お知らせしていきますね♪。

       

      乞うご期待!。

      | ミュゼット / アコーディオン | 09:58 | comments(0) | - |
      0
        フランス買付け日記17/02 (6)

        ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


        「買い付け」と称しながら内容は

        聴きに行ったコンサートのことばかりです。

        …ご容赦を。

         

        前回の続き。

        帰国の2日前。ようやくアコーディオンの

        コンサートへ行けました。

         

        ノートルダム近く。

        有名なシェイクスピア・カンパニーの

        横の路地を入った所にある

        サン・ジュリアン・ル・ポーヴルという

        小さな教会[ Eglise Saint-Julien-le-Pauvre]。

        12世紀から続く、とても古い教会。

         

         

        演奏はパリのコンヴァト出身で、高名なMAX BONNAY氏に

        師事していたトマス・シェダルさん。

         

         

        プログラムはカッチーニ『アヴェ・マリア』の

        ソロから始まりピアノとのデュオで

        ピアソラ、ガリアーノのオンパレード!

        帰ってから調べてみると、定期的にこの教会で

        コンサートをしているようで、動画もありました。

         

        リシャール・ガリアーノ 『オパール・コンチェルト Final』

         

        特に共演のピアニスト、フィリップ・アレグルさんの演奏が圧巻。

        緩急、二人のグルーヴ感がぴったりで、

        どんどん演奏に弾きこまれていきました。

        力強い演奏で、一気に弾ききり、

        あっという間にコンサートは終わりに。

         

        今回は雑誌片手に行き当たりばったりで

        コンサートに行きましたが、それでもこんな

        アコーディオンの演奏に出会えるところが、

        さすがパリ。

         

        と、思うと日本はまだまだアコーディオン後進国。

        私のサイトでも、微力ながら貢献していきたいと思います♪。

        | 買い付け日記17/02 | 10:16 | comments(0) | - |
        0
          2017年 春の『京都大アンティークフェア』、終了しました。

          ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


          アンサンブル・アンティークとしては今年一発目のイベント出店、

          『京都大アンティークフェア』、3日間無事に終了しました。

           

          京都の出店は、この春でちょうど1年。一周しました。

           

           

           

           

          他の催事でも同じですが、1年出ると、

          いつもいらっしゃるお客様との再会があります。

           

           

          そのお客様のために、何かマッチするアンティークがないか

          一緒に探すのも楽しみのひとつです。

           

           

          そして、初めてブースを見てもらう来場者の方にも、

          アンティークの楽譜や古い紙ものの魅力を伝え、

          お家を飾るのを想像してもらい、お話しするのも楽しみ。

           

           

          次の出店は5月になりますが、それまでに

          楽譜はもちろん、古い紙もののアソートや

          デザイン画など、鋭意準備していきますので

          よろしくお願いします。

          | イベント | 10:28 | comments(0) | - |
          0
            フランス買付け日記17/02 (5)

            ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


            フォーレを聞いた次の日からは、仕入れの合間に2つ、

            教会のパイプ・オルガンを聞いてきました。


            まずはサン・セヴラン教会へ行って、オルガン・コンサート。

             

             

            サン・ミシェルの、賑わいあるお店が続く

            路地を抜けたところにある小さな教会です。

            中に入ってみると、とてもきれいなステンドグラスが

            まず目に入り、振り返ってみるとゴシックタイプの

            オルガンがあります。

             

             

             

            バッハ、パーセルの作品を中心としたプログラム。

             

             

            ここで初めて聞いたのが、現代作曲家Ian Farringtonの。

            『ソロ・オルガンのためのFiesta』の終曲。

            バッハの崇高な響きとはほど遠い、ロックな魂を持った曲で、

            アコーディオン(弾くならフリーベース)で弾いても

            響きが映えそうな作品でした。

            誰か上手な方に弾いてもらいたい。。

             

             

            次の日は、サン・ジェルマン・デ・プレ教会の

            オルガン・コンサートへ行ってきました。

             

             

             

            プログラムがカリグラフィで書かれて格好良い。

             

             

            最近オルガン曲を家でも聴いてて、その目的は

            アコーディオンで弾いても恰好良さそうな曲を探すため。

             

            バッハはアコーディオンで弾いてる方も多く、

            個人的にはチェンバロ曲などより、やっぱり

            オルガン曲のほうが、相性が良いような気がします。

             

            ここで、耳に残ったのが、BWV542の大フーガよりも

            BWV582のパッサカリア。

            延々と繰り返される主題は、実際に教会の中で

            聞いていると、螺旋のように教会の雰囲気を取り囲み、

            天上へと昇華していくようで美しい。

             

            そして帰る日の前々日、やっとアコーディオンを聞きに行けました。

            その話はまた次で。

            | 買い付け日記17/02 | 12:38 | comments(0) | - |
            0
              アコーディオン奏者、松原智美さんのプロジェクトのこと

              ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


              買付日記の途中ですが、昨日、

              アコーディオン奏者の松原智美さん

              お会いしてきたので、そのことを。

               

               

              松原先生は、フランス、ドイツ留学を経て

              関西を中心に目下大活躍中のアコーディオン奏者。

              フリーベース・アコーディオンでクラシックから現代音楽まで

              幅広いレパートリーで演奏活動を行ってはります。

               

              私も演奏会に行かせてもらったことがありますが、

              1音1音、妥協しない丁寧な音の作りや

              繊細な響き、緻密な音楽構成は

              改めてアコーディオンの素晴らしさに

              気付かせてくれます。

               

              そんな松原さんが現在、

              『アコーディオン愛好家の方が「演奏したい!」

              と思うような作品を制作するプロジェクトを始めよう』

              と動き出しています。

               

              そのプロジェクトの準備段階として

              「アコーディオンに関するアンケート」

              を行いました。

              結果は松原さんのブログでご覧ください♪。

               

              このアンケートのなかの一つで

              「現在のアコーディオンを取り巻く環境で不満な点は?」

              に対する回答について、ダントツ1位が『楽譜がない』

              ということだったので、ちょっとお会いしましょうと

              いうことになりました。

               

              次の買い付け日記にも書こうとしているのですが、

              日本はヨーロッパやロシアに比べ、圧倒的に後進国です。

              楽譜についてもですが、楽器自体の購入場所、金額、

              練習の仕方、アコーディオン教室が少ない、

              日本の大学で専門教育が受けられない、

              さらに後進の指導に当たれるような先生が育つ環境がないetc。

              ないない尽くし。

               

              そのことを松原さんは気にかけてはって

              今回のプロジェクトを考えたそうです。

               

              逆に言えば、まだまだ伸びしろの大きい楽器文化だと思います。

              アコーディオン自体も、200年ほどの歴史しかない新規参入楽器。

              ピアノだとクリストフォリの発明から400年も経ってる。

              私も、まだまだこれからの楽器だと思ってます。

               

              で、アコーディオンを取り巻く日本の環境を少しでも良くしようと、

              愛好家の方が不満なく演奏に熱中できるよう、

              私としても、情報発信しようとお話を聞かせてもらいました。

               

              アンサンブル・ミュージックとしては。

               

              ・「全国のアコーディオン教室をご紹介するページの新設」

              これは近々にお知らせしようとしています。

               

              ・全国の発表会などで、楽譜を展示して見てもらう。

              関西の合同発表会や、東京のJAPCの催しで展示していますが、

              今後は各教室の発表会規模のものでも馳せ参じようと思います。

              全国のアコーディオンの先生方!、お気軽にご連絡ください♪。

               

              そんなことを考えてると楽しくなってきました^^。

              取り敢えずは始めてみて。

              どんどん広げられたらと考えています。

              | ミュゼット / アコーディオン | 11:57 | comments(0) | - |
              0
                出店します♪ 3/11〜12 『ひとマルシェ』 in神戸アートビレッジセンター

                ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


                買付日記の途中ですが、今週末の

                イベント出店のお知らせをひとつ。

                 

                 

                OPEN KAVC “ひとマルシェ”

                日時:2017年3月11日(土)、12日(日)
                時間:11:00〜18:00
                場所:神戸アートビレッジセンター
                料金:入場無料

                 

                出店が毎年たのしみな、お声をかけて頂いているイベントです。

                 

                 

                見る・買う、食べる、遊ぶ・聴く など。

                ショップの出店だけでなく、ワークショップや

                ライブ、舞台、カフェやフードなど

                アートビレッジセンターの中だけで1日楽しめる

                年に一度のKAVC渾身(懇親)のお祭りです。

                 

                今週末はディープな街『新開地』へ、ぜひどうぞ!。

                | イベント | 13:10 | comments(0) | - |
                0
                  フランス買付け日記17/02 (4)

                  ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


                  仕事を終えて、パリのディーラーさんと合流。

                   

                  ポトフで有名なお店に連れて行ってもらいました。

                   

                   

                  店の名前は…忘れました。

                   

                  狂牛病騒動以来、日本ではめっきり見なくなった脊髄も。

                  美味しいのにね。。。

                   

                  このお店がマドレーヌにあって『l'officiel de spectacle』を見ると、

                  お店のすぐ横のマドレーヌ寺院で、ベートーヴェンのシンフォニー第7番と

                  フォーレのレクイエムの演奏があると書いてたので聞きに行きました。

                   

                   

                  一番安い席で20ユーロを購入。

                  席を探してると、案内のおじさんが

                  「今日は人が少ないだろうから前の席に座っても良いよ」と、

                  45ユーロの席の半券をくれました。

                  ラッキー♪と、二人で堂々と前の席に。

                  ところがこの後、用足しに外へ出ると入り口から

                  外フェンスの所まで長蛇の列。

                  おやじ、早まったな、と。

                   

                   

                  マドレーヌ寺院はショパンの葬儀でモーツァルトのレクイエムが

                  演奏されたところ。

                  とディーラーさんに教えてもらいました。

                   

                   

                  そして何より、フォーレのレクイエムが『初演』されたのも

                  ここマドレーヌ寺院なのです。

                   

                  作曲家のなかで誰が1番好きかと言えば、やはりフォーレ。

                  晩年の室内楽などは聞くたびに胸がつまります。

                  レクイエムも荘重な響き、終曲イン・パラディスムの

                  光きらめき、天へと昇るような美しさは、

                  ただ純粋に音楽に感動してしまいます。

                   

                  寺院の素晴らしさには圧倒されたのですが、

                  実際の演奏は…。

                   

                  合唱はご高齢の方が多く、オーケストラは若い方が多かったので、

                  勢いはありましたが音響のせいか、繊細なデュナーミクに乏しく…。

                  ですが、ソプラノ、バスのソロの方はそれぞれ上手く、

                  一気に音の流れを変えてくれて、色々考えながら

                  興味深く聞かせてもらいました。

                   

                  ということで、フォーレのレクイエムを当の寺院で聞かせてもらい

                  雰囲気を味わったということで大満足の3日目でした。

                  | 買い付け日記17/02 | 14:00 | comments(0) | - |
                  0
                    フランス買付け日記17/02 (3)

                    ENSEMBLE antiqueホームページ  ENSEMBLE MUSICホームページ


                    せっかくパリに来ているのだから!

                    もちろん仕事も大切ですが、本場の芸術にも触れたい!!

                    そんな訳で、今回、行き当たりばったりで演奏会にも行ってきました。

                     

                    というのも、そんな気持ちになったきっかけが出国直前にあったから。

                    三木原浩史先生が、新刊のご本を送って下さいました。

                    三木原先生はいつも、研究からすっかり遠ざかってしまっている不肖のわたくしを

                    気にかけてくださっていて、反省と感謝の気持ちが入り乱れます。

                     

                    随想・オペラ文化論 著者:三木原浩史


                    ご本は機内のお友として、読ませて頂きました。
                    三木原先生のパリ滞在の際のオペラ体験のご様子や

                    楽しんでいらっしゃる姿が目に浮かびます。

                     

                    『カルメン』、『サロメ』、『イスの王様』、『椿姫』について

                    ただ聴いているだけでは見過ごすような、舞台や歌詞の視点からの

                    造詣の深い基礎研究を踏まえながら、それでも軽く飄々とした

                    文体で語られる内容に、「ちょっとオペラでも見てみようかな?」

                    という気軽ちになりました。

                     

                    これまでの研究や実際に調査した実証的な話から、

                    ふわっと先生の想い描く世界へと飛翔するような語り口は

                    肩ひじ張らずにオペラへの興味、文章自体を楽しませてくれます。

                     

                    三木原先生にお礼のご連絡をすると、ご返信をいただき。

                    「とりあえず向こうに着いたらエンターテインメント情報誌を買ってみたら?」

                    とのひと言で、仕事以外にも楽しもう!と思い立ちました。

                     

                    パリの情報誌といえば、『パリ・スコープ』でしたが、

                    時代の流れで、残念ながら昨年末に廃刊。

                    もうひとつの情報誌『l'officiel de spectacle』を買い

                    毎日コンサート欄を見ながら、空いてる時間で行けそうな

                    コンサートへ行ってきました。

                     

                    オペラこそは見に行けませんでしたが、

                    パリではたくさんの音楽が無料だったり、聞きやすい

                    チケット代金で聞くことができます。

                    演奏会に行くのは3日目からスタート。

                     

                    次のブログへと続きます→

                    | 買い付け日記17/02 | 11:24 | comments(0) | - |
                    0
                      | 1/65PAGES | >>